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『KENSO』
2004年より正式参加する事になった日本が世界に誇るプログレッシブ・ロックバンド。そのズバ抜けた演奏力と高い音楽性はまさに孤高のロック・バンドと呼ぶに相応しい、圧倒的かつ唯一無二な存在である。
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~kenso/
『PRISM』
ご存じ和田アキラさんの率いる、超ウルトラ・プログレッシブ・フュージョン・バンド。3人の圧倒的なテクニックと鉄壁のアンサンブルから繰り広げられるサウンドは、まさに神業である。
http://www.prismjapan.com/
『難波弘之』
日本プログレ界の重鎮的存在。小森の記念すべきプロ初仕事が難波弘之&Sense Of Wonderの トラだった事もあり、この世界ではもっとも古い繋がりのあるキーボディスト。
http://www.vega-net.ne.jp/namba/
クールコーポレーションのHPの中の難波弘之サイト
http://www.cool-net.co.jp/
『鳴瀬喜博』
泣く子も笑う超ド級ウルトラ爆音ベーシスト。
その迫力ある派手なプレーとライブ・パフォーマンスは聴衆を圧倒するパワーに満ちている。
ライブでのMCも必聴。
http://www.naruchops.com/
『是方博邦』
ブルース・フレーバー溢れる魂のギタリスト。
感情の赴くままに歌い上げるそのプレーは、実に人間味のあるフレーズを奏でる。
『野獣王国』のリーダーでもある。
http://plaza29.mbn.or.jp/~korekata/
『榊原 大』
元「G-CLEF」のピアニスト。情熱と繊細さが交錯し、時に情景をも浮かび上がらせるその個性的なプレーと作品から飛び出す「音の短編集」には、普遍的な優しさが溢れている。
http://www.bmgjapan.com/sakakibara/
http://www.motriz.net
『米川英之』
ご存じ元C-C-Bのギタリスト。普段のおとなしさからは想像もつかないロック・スピリ ット溢れる熱いギター・プレーは絶品である。
『Buddy Net』
http://home8.highway.ne.jp/hy5150/
『高橋亜土』
一見すると無愛想な雰囲気とは裏腹に、とてもシャイな人柄で、独得な音世界を築き上げる
愛すべきキーボディスト。
『弁天音楽舎』
http://www.kt.rim.or.jp/~benten/
『永井敏己』
フレットレス・ベースを駆使したウルトラで超絶なプレーは、まさに「縦横無尽」。
独特で揺るぎないプログッレッシブなプレーは、時に芸術すら感じさせる。
全面的に信頼出来るベーシストの一人。
http://www.netlaputa.ne.jp/~toshimi/index.html
『石黒 彰』
日本を代表するプログレッシブなキーボディストの一人。高度で華麗なテクニックは勿論、
アレンジ、コンポーズの才能にも秀でた素晴らしいプレーヤー。音楽知識の宝庫でもある。
http://www.ne.jp/asahi/akiraishiguro/homepage/
『樽木栄一郎』
2003年にメジャーデビューを果たした、素晴らしい感性と才能に恵まれた、【牛乳】をこよなく
愛する天才系シンガー・ソングライター。ちなみに彼のギターのカッティングは凄い!
http://www.benice.co.jp/taruki/
『高橋 勲』
若き7Stringsギタリスト。「7弦ギターしか弾かない!」と公言するその個性的なポリシーが
反映された、華麗で胸のすくような超絶プレーは、間違いなく新世代を代表するギター・
ヒーローである。
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=UltraZ
『池田達也』
佐賀県生まれで同じ歳の素晴らしいジャズ・ベーシスト。元【単車愛好会出身】とは思えない、
理論を踏まえた正統派プレーは逸品である。いわゆる悪友で戦友なマブダチのひとり。
http://www007.upp.so-net.ne.jp/tatsuya-bass/
『勝田かず樹』
【DIMENSION】のサックス・プレーヤー。その秀逸したセンスとプレーとは裏腹に、酒豪で攻めな姿勢と風貌は、若手ミュージシャン達を脅かす存在として君臨する?!愛すべき飲み仲間だ。
http://homepage2.nifty.com/saxland/
『石川俊介』
ご存じ元【聖飢魔U】のベーシスト。物事を冷静に客観視しつつも、ここぞと云うところでは
クールに燃え上がる、極太サウンドなグルーブはご機嫌である。やはり酒豪チームのひとり。
http://shunsukeishikawa.com/
『村井秀清』
大学を2つも出ている秀才肌。牛乳嫌いでカルシウム不足な為それを感じさせないが、
アカデミックなカラーよりも、むしろ感情の繊細さを前面に押し出すプレーには【哀愁】を感じる。
http://www.ne.jp/asahi/shusei/infinite/
『TAMA DRUMS』
84年のデビュー当時からモニター契約を交わし、以来ずっと信頼しお世話になっている、日本が世界に誇るNo.1ドラム・メーカー。
http://www.tamadrum.co.jp
『須藤 満』
元「T-SQUARE」のベーシスト。その洗練されたテクニックと歌心溢れるフレージングは心の琴線に触れる。彼が生み出すポップでキャッチーな作品は、まさに「ジャパ
ニーズ・フュージョンの申し子」である。
http://www1.tmtv.ne.jp/~sutoh/
『大迫 浩』
「CANDY」,「F.O.M.F2003」,「AYR」と、小森を語る上では外せない作品でなぜかお世話になっている録音&調合エンジニア。一見普通の好成年なのだが、実はデス・メタル、プログレ・ハード命!なデインジャラスでファンキー奴!
http://www015.upp.so-net.ne.jp/rokuonsimasu/
『清水一雄』
今は幻となってしまった「Pryme Tyme」のギタリスト。バリバリのロック・スタイル
の裏には意外にも歌謡曲好きという共通点が…。あのキャラメル・ボックスにも欠かせない人物である。
http://s_kazuo.at.infoseek.co.jp/
『白船睦洋』
スタジオ、ツアーで引っ張りだこのベーシスト。ロック・スピリッツとどさんこ魂を根底にもちつつ、あらゆるスタイルに対応するグルーヴは強靭かつ柔軟である。
http://shirafune.com
Live House
『STORMY MONDAY』
http://www.ss.iij4u.or.jp/~zukizuki
『Hey-joe』
http://www.ne.jp/asahi/hey-joe/yokohama
『SILVER ELEPHANT』
http://www31.ocn.ne.jp/~silver_elephant
『HOUSE OF CRAZY』
http://www1.ocn.ne.jp/~hofcrazy
『Club IKSPIARI』
『六本木STB139スイートベイジル』
『Blues Alley Japan』
『Chicken-George』
http://www.chicken-george.co.jp





